近畿大学 理工学部 情報学科
マルチメディア理解研究室

研究生活

研究室の場所

 

オフィスの場所

  • 38号館N302号室:白浜准教授室
  • 38号館N410号室:大学院生用オフィス
  • 38号館N320号室:4年生用オフィス

 

外観

マルチメディア理解研究室が入っている38号館の外観です。

 

4年生用のオフィスであるN320号室の外観です。

 

 

研究設備

 

サーバ類

大規模データを効率よく解析するために以下の高性能サーバを現在運用しています。

  • 高性能GPUサーバ(TITAN RTX,RTX2080Ti 4枚搭載など) 4台
  • 高性能CPUサーバ(Xeon)3台

 

随時、新しいサーバを購入中です。(もうすぐ、RTX 3090を2枚搭載した高性能GPUサーバ2台を使用できるようになります)

 

学生用PC

  • 1人の学生が、GPUを搭載したデスクトップPC (GTX 1080Ti、もしくはRTX 2080Ti搭載)を少なくとも1台使えるようにしています。

 

その他

リモートワーク

マルチメディア理解研究室はリモート環境を整えており、コロナ禍の中でも特に大きな影響無く研究を進めることができています。

また、毎週の全体ミーティングもZoomで行っているため、進捗報告ができていれば学校で作業していなくても大丈夫です。

 

コード管理,コードレビュー

研究で使うソースコードの管理やレビューはGitLabを使って行っています。

また、GitLabは仮想サーバ上で運用していますので、興味があれば研究と並行してインフラに関する技術も身につけることが可能です。

 

 

研究の進め方

コアタイム

マルチメディア理解研究室は決まった時間に学校で作業をしなくてはいけないという点を設けていません。

ただし、毎週木曜日の3限目に全体ミーティングの時間だけ原則全員が集まって進捗を報告しています。

この時間も就職活動や他の予定などと被ってしまう場合は、個別に白浜准教授に進捗を報告するような方法を取ることも可能です。

 

ミーティング

週1回全体ミーティングを行って、各自の進捗を報告し合っています。そして、進捗内容に応じて、白浜准教授との個別ミーティングを行っています。

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